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立花医院(内科・消化器科・小児科)ホームページ

(2012/4/13・更新)

〒329-3215 栃木県那須郡那須町寺子乙3967−190  Tel.(0287)72-0311 Fax.(0287)72-1953
E-MAIL:nasu3967190■mtj.biglobe.ne.jp
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TACHIBANA-IIN : 3967-190 Terakootsu Nasumach Nasugun Tochigiken 329-3215(zip)Japan

    当院の個人情報について    省令準拠診療案内はこちらから  

東日本大震災により被災をなされた皆様に衷心より見舞い申し上げます.一日も早い復興をお祈り申し上げます.

放射能関係(閲覧後は閉じてください)
栃木県が測定している放射線量の状況について:⇒http://www.pref.tochigi.lg.jp/kinkyu/houshasen.html
那須町による放射線量の測定について(空間)  :⇒http://www.town.nasu.lg.jp/hp/page000001900/hpg000001815.htm
   *水質について:⇒http://www.town.nasu.lg.jp/hp/page000001900/hpg000001803.htm
那須町における人の放射線汚染度検査について: ⇒甲状腺検査とα線の影響 
那須町における震災被害概要(家屋):H24/2/20現在
住宅 非住宅 その他
全壊 40 87 2
大規模半壊 27 22 0
半壊 113 181 31
一部損壊 1486 914 21
合計(件) 1666 1204 26
放射能汚染:屋内退避及び避難の判断基準となる線量について⇒(pdf file, 61kB)
[原子力安全委員会では屋内退避10-50mSv、50mSv以上はコンクリート建屋内に避難又は地域退避.年間積算量は20mSv以上は退
 避が勧められる.*小児関しては1mSvを目標と変更された.
原子力災害時における飲食物摂取制限に関する指標⇒(pdf file, 16kB)
2011年4月5日、魚に対する放射性ヨウ素131の基準が2,000Bq/kgと暫定的に決定⇒(pdf file, 41kB)
[1000Bq/kgの食品を100g食べるとヨウ素131なら2.2μSv、セシウム137なら1.3μSvの被曝.半減期を考慮しておりません]
*放射性セシウムの新しい基準値(H24/4/1からの実施):
一般食品 100Bq/kg
飲料水 10Bq/kg
乳児用食品 50Bq/kg
牛乳 50Bq/kg
トータルでの介入線量レベルを、これまでの年間5mSvから1mSvへ.
飲料水について、WHO飲料水水質ガイドラインのガイダンスレベルである10Bq/kgを採用.
*原子力災害が起こっている国としては、汚染基準値が他国と比べて高すぎます.自己防衛を考えましょう.⇒詳細
その他の詳細は、濃縮還元ニュースで:http://jp.newsconc.com/saigai/monitoring.html
ベクレル・シーベルト換算:http://testpage.jp/m/tool/bq_sv.php
[ヨウ素131の半減期:約8日、セシウム137の半減期:約30年]
当院臨時案内(資料閲覧後は閉じてください)
平成23年10月1日より、インフルエンザワクチン接種を開始しました.今年は接種方法が変更になりました.
生後6カ月未満 :接種なし
生後6カ月から3歳未満 :0.25mlを2回接種
3歳以上から13歳未満 :0.5mlを2回接種
13歳以上 :0.5mlを1回接種
(65歳以上) 接種1回のみ、3600円の公費補助が受けられます(県北地区)
HPVワクチン・A型/B型肝炎ワクチン・肺炎球菌ワクチン(成人)・MRワクチン(3・4期)・BCGは予約にて実施しております.
*HPVワクチンは2種類のワクチンが接種出来るようになりました.
水痘ワクチン・ムンプスワクチン・麻疹ワクチン・MRワクチン(2期)はご相談ください. 
Hibワクチン・小児の肺炎球菌ワクチン・日本脳炎ワクチン・MRワクチン(1期)は実施しておりません.
*一時休止中の期間がありましたがすべて再開されております⇒ 詳細へ
*町の助成(保健センター、72-5858):全額助成で、平成25年3月31日で終了.
小児の肺炎球菌ワクチン 2カ月〜4歳
Hibワクチン 2カ月〜4歳
HPVワクチン 13歳〜16歳
H24年度に高校2年生になる女子で、H24/3/31迄に1回以上の接種を受けている方
脳脊髄液減少症の治療は実施しておりません.⇒ 病気の詳細へ
県の対応について:http://www.pref.tochigi.lg.jp/e02/welfare/iryou/ippan/1191222336302.html
豚インフルエンザは、H23/4/1より、季節性インフルエンザと同等の扱いになります.
厚労省最新情報:http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/index.html
栃木県感染症情報センタ−:県内感染症の動向・患者情報.感染症関連届出の基準等[医科向け]等もこちらから.
http://www.thec.pref.tochigi.lg.jp/tidc/tidctop.htm

栃木県記者発表資料:標記資料は、県庁本館2階・県民プラザ室でも閲覧ができます(最新のインフルエンザ休業情報を含む).
http://www.pref.tochigi.lg.jp/houdou/index.html

 
発熱受診時のお願い
■発熱されている方、インフルエンザ様症状*と思われる方は、電話連絡をお願いしておリます
 *38度以上の発熱・頭痛・関節、筋肉痛・急性呼吸器症状(鼻汁・鼻閉・咽頭痛・咳嗽 等).
(38度未満の発熱や熱感・悪感などの症状だけ、時に腹痛・下痢のこともあります)
■受診に際しては、入口・待合室が別になることがございます.車の方は、車内で待機して頂く場合がございます.
■入室時、手の消毒、マスク着用をして頂きます.
■妊娠されている方は、先ずかかりつけの産婦人科医にて御相談下さい.
インフルエンザの予防対策等・日ごろの対策
こまめに手洗い、うがいをしましょう.
・流行時において、外出するときはマスクを着け、人ごみをさけましょう・部屋の換気や加湿を心がけましょう.
・ 普段から十分な睡眠、栄養をとり、規則正しい生活を送りましょう.

症状が出た場合の対応
・急な発熱などインフルエンザを疑う症状が出た場合は、かかりつけ医に電話の上、受診して下さい.
咳の出る方は必ずマスクを着用してください! 咳が出なくとも受診にあたっては、必ずマスクを着用しましょう.
・インフルエンザを他の人にうつさないために「せきエチケット」*を実践しましょう.

*せきエチケット
・せきやくしゃみなどの症状がある方は、必ずマスクを着用する.
・マスクがないときは、ハンカチやティッシュなどで口や鼻を押さえ、ウイルスの飛散を防ぐ.
・使用したティッシュなどは、ふた付きのごみ箱に捨てる.
・鼻をかんだ後や、鼻水などが付いた手は、必ずきちんと洗う.
(そのままドアや机を触り、それを他の人がふれることによって、間接的に他の人にうつしてしまう可能性があります.)

インフルエンザワクチンについて:
ワクチンは、発症や重症化を防ぐ効果があるとされています.ワクチンの持続期間は、5 ヵ月ぐらいであることから、毎年接種することで効果が期待されます.接種を希望する方は、かかりつけの医師に相談してください.

《インフルエンザ相談窓口》
県西健康福祉センター  : TEL 0289−64−3125 FAX 0289−64−3919
・県東健康福祉センター  : TEL 0285−82−3323 FAX 0285−83−7003
・県南健康福祉センター   : TEL 0285−22−1219 FAX 0285−22−8403
・県北健康福祉センター  : TEL 0287−22−2679 FAX 0287−23−6980
・安足健康福祉センター    : TEL 0284−41−5895 FAX 0284−44−1088
・宇都宮市保健所   : TEL 028−626−1114 FAX 028−626−1133
・栃木県健康増進課  : TEL 028−623−3089 FAX 028−623−3920

■健康保険証を必ずお持ち下さい.70歳以上75才未満の方は保険証と高齢受給者証、75歳以上は後期高齢者保険証をお持ち下さい
当院では、後期高齢者診察料は算定しておりません.在宅医療は実施しておりません.夜間・早朝の診療は、診療加算となります
------明細領収証の発行の為、待ち時間が長くなることがございます.御理解の程、宜しくお願い申し上げます------


午前 X X X
午後 X
5時迄
X X

当院
赤字は休診日.毎水曜日・祭日・祝日・お盆(8/14.15.16)・正月(12/31 1/1.2.3)は、休診日になります.

診療時間 : 午前 8:30 - 12:00 午後 1:30 - 5:30(土曜・5時)


アクセス :[JR]黒田原駅より徒歩15分 :[車]・JR黒磯駅より15分 ・JR白河駅より25分 ・東北道那須ICより15分
:JR黒田原駅時刻表へ :駅より1,2km・医院前無料駐車場・3台

栃木県・那須郡プロファイル  
■那須町プロファイル
栃木県の最北端に位置し、標高1917mの茶臼岳を要とした扇状の広がりをもつ地域.農林業・酪農と那須温泉郷を有する観光の町.人口2万8千弱.春はレンゲ・ツツジ、秋はリンドウが咲き誇る.行政の中心を黒田原地区におく.さらに詳しく

Tel:(0287)72-0311 Fax:(0287)72-1953
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2011/12/10:皆既月食[テレビュー76mm、インスタントデジカメで撮影 by T.Tachibana]
当院電話番号:0287-72-0311 JR黒田原駅:時刻表案内があります. 内科・消化器科・小児科 電話(0287)72-0311

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