[日記過去ログ 第11回ハロプロ楽曲大賞2012]
第11回ハロプロ楽曲大賞2012 投票内容  12/12/07 23:00

<楽曲部門>

1位(8.0点):悲しきヘブン / ℃-ute
 千聖と愛理の歌声が主導権を奪い合うかのように複雑に重なり合う凄さ。
 千聖ちゃんの歌のポテンシャルを引き出した楽曲に愛理も対抗していく。
 しかも、CDだからこそ出来ると思えたこの歌唱を、ライブではさらに二人の歌声を融合させて、
 千聖と愛理以外はマイクさえ持たない100%のダンスで迎え撃つ。
 ライブでさらに輝きを増す、凄すぎる楽曲だった。

2位(0.5点):ズンタカマーチ 〜人らしく生きよう〜 / ℃-ute
 「世界が追いついてきた」「うちらの時代がやってきた」と、今の℃-uteの現実をストレートに表した楽曲。
 ライブの最後に、千聖と愛理がお互いの力を認め合うかのような素振りが素敵過ぎる。

3位(0.5点):幸せの途中 / ℃-ute
 落ちサビの千聖の歌唱を、静まり返ってしっかりと聞く客席。
 会場全体が、幸せの途中になる瞬間。
 これ単体で名曲なんだから、下手な小細工はして欲しくなかった。

4位(0.5点):君は自転車 私は電車で帰宅 / ℃-ute
 これだけスローテンポな楽曲なのに、歌唱力のみで圧力をかけてくる℃-uteのすごさ。

5位(0.5点):会いたい 会いたい 会いたいな / ℃-ute
 センターの愛理が18歳になった今、これだけの歌を歌えるという楽曲。




<PV部門>

1位(5.0点):悲しきヘブン / ℃-ute
 二人の立ち姿だけでカッコいい!

2位(0.5点):悲しきヘブン (910 LIVE Ver.) / ℃-ute
 二人の歌に負けてない三人のダンス!

3位(0.5点):会いたい 会いたい 会いたいな / ℃-ute
 色気づいてきた℃-ute達!




<推しメン部門>

 岡井千聖


歌でもダンスでも可愛さでも愛理とライバルなんだと印象付けた1年だった。世界が時代がが追いついてきた。





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