[日記過去ログ 2006年12月]
06/12/30(土) 17:00

○熱い人達との出会い

一昨日の「現場大賞」更新でも散々書いたけど、現場が熱かった2006年。

その熱さの要因のひとつは、現場で一緒にいる人達が飛び切り熱かったからだね。
今年は、ホントにたくさんの人々との出会いもあった。
全国を飛び回った今年の現場、その行く先々で一緒にいた仲間達。

なんか、一緒にいたいのは「人」じゃないんだよね、「その人が発する熱さ」なんだよね。
そんな熱さに囲まれて、とても良い環境で、楽しい現場をより楽しめたってとても思う。
素直にストレートに自分の気持ちを表現できる人達といれるのは幸せな事だよ。




○太陽の下で見る三日月

誰のとも違う、誰にも真似できない、千聖ちゃんの最高の笑顔





嬉しくて楽しいと、目が三日月のようになっちゃう千聖ちゃんの笑顔。
太陽に照らされると、より可愛くなる千聖ちゃんにぴったりだ。

いつまでも、千聖ちゃんの、こんな「最高の笑顔」を引き出せるような推しでありたい。





<<< メールレス >>>

>>スクエアダンスさん

>Berryz工房も℃-uteも紅白のバックダンサーに出るとのことですので、ひと安心です。
>今年一年熱かった℃-uteへのご褒美ですね。
>とは言っても、彼女達のステージングはまたまた実力アップしてるんで、大注目ですよ。
>今年もテレビの後ろばっかり見ていると思います。

1年をあの子達の姿で締めくくられるのは嬉しいですね!
℃-uteの能力アップが、めちゃくちゃだったこの1年。
バックダンサーにいる事が不自然なくらい、抜群のパフォーマンスを見せてくれるでしょう!
「この子達を、来年は正式な出演者にしなければ!」って、番組スタッフが思ってしまう事は、
間違いないでしょう!



06/12/28(木) 25:00

○事件も物語も奇跡も、現場で起きてるんだランキング2006

現場が熱かった。とにかく熱かった、熱すぎた。心地よく燃えたぎる熱さ。
そんな2006年の振り返り。
参戦数は、℃-uteが33回、ポッシ23回、ハロ系19回、娘18回、その他15回の、全108現場。
℃-uteとハロー合わせると、50回超え。週に一度は千聖ちゃん。


去年は「現場が楽しかった1年」だったけど、今年は「とにかく熱かった1年」。
「行けるのに行かない選択肢は無い」ってのは、流行語大賞だな。

そこには、コンプっていう意識なんて無いんだよ。
熱くなれる何かが現場にある!って思うと、行かないでいる事なんて出来ないんだ。
その場の熱さを感じずにいられない!!
そんな欲求に素直に行動したくなるような、この1年間だった。



それじゃ、今年の熱かった現場をランキング形式で、過去の日記を見ながら振り返り。
基本的には、同じツアー・イベントはひと括りとして。
長くなりそう。1位まで辿り着く人はいる☆カナ!?


13位 シャ乱Qライヴ@パシフィコ横浜
異次元のライヴ。パフォーマンス力では、シャ乱QはNo.1だと思った。

12位 12月℃-ute応援企画8
サンタ千聖トナカイ千聖を見れただけでもスペシャルって話だ。
そして、暴走しまくりな千聖を見ていると、拳王の域だ。

11位 Aiaiミュージカル! Vol.1
ポッシボーを見てると、℃-uteのトークがまともに見える!
そんな子達が、番組のMCをやるという際物さ溢れるアリエナーイな空間。



そして、トップ10。


10位 レインボーセブン@神奈川

春ツアーならではのライヴが熟していく感じ、その一番美味しい時期。
それと、ガキさんの凱旋コンが重なったら、とんでもない結果になるよ。
ムードメーカーのガキさんが感極まると、娘全体がみんなトランス状態になって、
みんなおかしなテンションで、めちゃくちゃ楽しさが溢れるコンサートになってた。


9位 モーニングカレー初日@厚木

初日で気合入りまくるガキさんに、めちゃくちゃに打ちのめされたコンサート。
コンサートに合わせて、一番良い具合に身体を仕上げてくるガキさんの意識に感動!


8位 Cutie Circuit 2006 Round II

存在しなくなって改めて思い知る8人の℃-uteという存在の大きさ。
自分の気持ちが全く分からない状態で参加したRoundII。

でも、そこで見た千聖ちゃんの、前を見据えるしっかりとした眼差し。
その瞳の中に込められた、もう既に前へ進む事しか考えていない気持ちの強さを感じて。
8人の℃-uteという存在に負けないくらい大きい、千聖ちゃんと今の℃-uteの大きさを
感じまくられたイベントだった。
走る新幹線から降りたら危険なんだ、ってそんな思いをみんなが持ってた気がするな。


7位 Cutie Circuit 2006@博多〜小倉

物理的な熱さより、℃-uteの成熟度がありえない勢いになってる事を肌で感じられる事の
熱さの方が、より大きかった九州シリーズ。
この頃のわっきゃない(Z)は、見る度に荒々しく向上していってたね。
成長の瞬間を見届けられてるっていう幸せをとても感じた。

その後の須磨は、栞菜がお休み。
休んでこそ分かる、栞菜の大きさ。栞菜が℃-uteに与えた影響力の大きさ。
もう、正月の頃の℃-uteとはまるで別次元に成長している℃-uteなんだなって感じた。

通常Circuitの千秋楽の千種も熱かった。
℃-uteが、ひとりひとりが高い意識を持って舞台にあがっているんだってのが見えて。
このCircuitの経験は、とんでもなく大きいものだったね。




そいで、ベスト6。っていうか、5位タイが二つ。


5位 コトブキ珈琲

舞台上のロビンちゃんが、圧倒的に可愛い! 純粋な可愛さが半端ない!!
ロビンちゃんの登場で、舞台の空気を一瞬にして変えちゃうほど。
その可愛らしさという能力を、100%有効に舞台に使っている劇なんだよ。
その演出もすごいし、その演出に応える可愛らしさを出し続けるロビンもすごい。

コトブキ珈琲という物語の良さと、ロビンちゃんの可愛らしさ競り合ってる感じ。
相乗効果でどんどん上昇して行って、千秋楽へ向けての金〜日にかけての公演は、
舞台がうなりをあげるかのような熱さで、どんどん成熟していったね。

流行り廃りなどにとらわれず、本当に良いもののみを追求したこの舞台。
みんなガチで、このコトブキ珈琲の世界に入り込んで行っているんだ。
こんなにすごい舞台に出会えて良かったね、ってロビンちゃんに言った。
そしたら、ロビンちゃんも、そう思っていたみたい。



5位 ℃-uteの日@よみうりランド

熱くて熱すぎた4ヶ月続いたCutieCircuitの千秋楽という意味合いもあったし、
なおかつ、これから世界に羽ばたいて行く℃-uteの始まりの瞬間でもあったこの日。
その二つの大きな流れがぶつかり合う、激流のような熱さを感じるイベント。
℃-uteが、確実に次のステップに進んだという実感を味わえた日だったね。



4位 7月℃-ute応援企画5@御堂会館

参加しながら、「もうこれ以上の現場は無いだろう!」って思いながら楽しんだ現場。
急遽決まった、千里Circuit→応援企画→ハロコンっていう3連コンボという状況にも
かなり高まった部分があったんだろうけど。
一番待ち望んだタイミングで、まっさら〜わっきゃまでの4部作を、ちゃんとした
ステージで味わえたっていう「幸せ感」をとても感じたイベントだったね。

それにこの頃は、栞菜が加入した本来の意味が、現れ始めた頃。
かなりの勢いで、℃-uteが活性化し始めた頃だったから、そういう時に℃-uteだけの
トークを見れるって言うのが、とても楽しかったんだ。
翌日のハロコンが、完全に消化試合モードだったもんな。
これまでの応援企画では、断トツに楽しめたし熱かった応援企画だと思う。




っで、ベスト3!!!


3位 11月℃-ute応援企画7

とんでもない美少女がいた!!

あんな完璧な可愛らしさを出しちゃっていいのか!?
千聖ちゃんのありえない程の可愛らしさに、「千聖ちゃんかわいい!」という言葉で
頭の中いっぱいになった。
ショートカットにして、本来持っている可愛らしさが浮き彫りになった千聖ちゃん
千聖ちゃんの可愛らしさを思い知ると、それだけでテンション上がるし、高まるんだ!



2位 Cutie Circuit 2006@札幌

あんなに楽しそうに握手をしている℃-uteの子達を見たことが無い。

ぐだぐだクリスマスCDでも話してたけど、やっぱり北海道でテンション違ってたんだね。
200人弱の参加者ゆえの、まったりとしたイベントというのもあった。
札幌Circuitでの握手会の姿を見たから、℃-uteの子達は握手が好きなんだ断言できる。

なんと言っても、握手会がとてもスロー。1回目なんて、立ち話状態だもんな。
しかも、握手の時もテンション違うあの子達。
あの子達も楽しんでるし、こっちも楽しんでる、すごい握手会だった。

そんな10秒くらいあっただろう千聖ちゃんの握手で、まったく言葉の出ないかたっぺ。

千聖ちゃんと二人で見つめ合ったまま、何も言葉が出てこない。
ニコニコ顔が、どんどんニヤニヤ崩れ笑顔になっていく千聖ちゃん。
満面の笑顔になった次の瞬間、耐え切れなくなって吹き出しちゃう千聖ちゃん
それにつられて、吹き出すかたっぺ。
ずっと見つめ合った末に、お互い大笑いして終わった握手
そんな、何の言葉も交わせていない握手が、今までで一番思い出に残ってる握手だ。

だってね、何も言えないかたっぺを見て千聖ちゃんは、「伝えたい事は分かってるよ!」
って感じで、顔を見ながら、うんうんうなずいてくれてるんだもん。
千聖ちゃんとかたっぺの間に、言葉なんて必要なくなった瞬間だった。



そして、


1位 こども未来博ミニライブ@月寒


℃-uteの子達から、「一緒に楽しもうよ!」って気持ちがビンビン伝わってくる、神現場
℃-ute達のテンションが異常におかしい
あの子達自ら、いつもと違うテンションだって言っちゃってたもんね。
「せっかくの北海道だし!」って言ってたし。

ライヴの内容的にも、まっさら〜即抱きまで全部やる。
当然テンションが高いから、パフォーマンスもめちゃくちゃ高い。そして、ずっと笑顔。
さらに、初日だけLOVEマシーンを披露。
始まりから、千聖ちゃんはセンターLove*3ファクトリーも千聖ちゃんが担当。
この日は、笑顔でありつつも、ずっとそわそわしてたんだよね、千聖ちゃん。
それは、ラヴマで重要なポジションを任された意気込みの現われだったんだね。
千聖ちゃんのラヴマを見れただけでも、来た甲斐があった。


内容以外でもね、高過ぎるテンションが気持ちを解放したのか、とにかくあの子達が、
自分たちのパフォーマンスを見てもらえる喜びってモノを出してくるの。
もっと楽しんで、もっと楽しんで、もっと楽しませてあげるよ!って押し寄せてくる。

ライヴ中も、あの子達が、嬉しすぎて楽しすぎて、ついつい笑顔がこぼれちゃうよぉ!!
って感じで、耐え切れなくなってニマ〜って感じで笑顔になっていっちゃうんだもん。
ホント、歌ってる途中に「うわぁ、楽しい、どうしよ〜!!」って言葉が出てきそうで。

そんなだからね、見てるこっちもそれにつられて、とても楽しそうにしていると、
その姿を見たあの子達が、より一層に嬉しそうな笑顔になる。
場所も、キャパも、テンションも、全て抜群のシチュエーションが揃ってしまった感じ。


ミニライヴは3回あったけど、いずれも千聖ちゃん目の前の5列目辺りの通路席で見る。
ライヴ中の千聖ちゃんの視線が、自然に来る位置だ。
あの現場で、あれ以上のベストポジションはなかったね。
ライヴ中ずっと、二人で向かい合ってダンスレッスンしてるような感じだった。

わっきゃの「よっしゃ〜」のとこで目が合うから、お互いにニコっとし合ったり。
まっさらの指差しがバンバン飛んできたり。
千聖ちゃんが中央にポジション取ってる時まで、こっちに斜めに指差しが飛んできたり

あの頃、千聖ちゃん推しで踊ってる人は少なかったから、嬉しかったんだろうね。
パフォーマンスを見てもらえる喜び、見てくれる人をもっと楽しませたいという気持ち、
自分を見て楽しんでくれてる人を見る事が出来る幸せ感、そんな千聖ちゃんの気持ちを
全身に浴びているような感覚だった。


もちろん、こんな風に「楽しめ合えた」のは、たまたまだよ。
何より、そんなテンションの千聖ちゃんと同じ場所にいれたことが嬉しい。

千聖ちゃんが、北海道という特別な地で、自分を応援してくれてる人に嬉しさを
伝えようとしている場
にいれた事が嬉しい。
そんな気持ちを持ちながら頑張ってる千聖ちゃんを見れたことが嬉しい。

「世界中の人を幸せにしたい!」って願ってる千聖ちゃんに、千聖ちゃんの自分自身の
パフォーマンスが、人を幸せに出来るんだ!って少しでも実感してもらえたかなって
思えたことが、ホントに嬉しいんだ。


このこども未来博ミニライブの楽しさは、今年の現場の中では飛び抜けている。
今思い返しただけでも、満たされた気持ちになっちゃう。
この夏の札幌は熱すぎたね。

札幌、それに、℃-uteの日をピークとする夏の℃-uteシリーズ。
最高の夏だったと、ずっと思い出として残るんだろうな。
そりゃ、こんな一歩間違えればレ○厨まがいな更新にもなるってもんだ。



06/12/26(火) 24:10

○栞菜が入って馴染みやすくなった℃-ute

先日も話題に上げた、応援企画プレゼント、「キューティーぐだぐだクリスマス」CD。
この、℃-uteのハロプロやねんのラジオを、もっと「ぐだぐだ」にした感じが聞いてて
心地よくって、何度も聞いてる。
「やねん」も繰り返し何度もたくさん聞いたけど、それ以上の勢いかな。

全編通して、千聖ちゃんが大活躍。
みんなの話に、事ある毎に入ってくるよな。
それが、「ちさとがちさとが!」って感じのむやみやたらな主張じゃなくて、
自然に入っていく能力は、千聖ちゃんならでは。聞いてて気持ち良い。



気になった所を何点か。

スポフェスの話。

リ ・一・リ<ちさと出れなかったんです!

みんなが、悲しかったとか、寂しいとか言う中、

リ ・一・リ<あのね、持久走あるじゃん!

リ ・一・リ<持久走でね、舞美ちゃんに勝つためにね、練習をしてたのっ!

リ ・一・リ<そいでね。

リ ・一・リ<練習をしたが上に、学校でもね、持久走に1位になれてぇ、

リ ・一・リ<そいでね。

リ ・一・リ<舞美ちゃんにも勝つぞぉ!って思ってたのにぃ〜〜

リ ・一・リ<出れなかったんです。。。


このシーンはすごいね!!!

いろいろとすごいけど、なんか、目標は高くとか、強い相手にライバル心を持つとか、
そういう意識を持ってる人はいるだろうけど、千聖ちゃんは、それとは違うんだもん。

心の底の感情から、「マジで勝つ気でいる!」ってのが湧き出ているだもん。
ただの負けず嫌いとかとは違う、千聖ちゃんの本性を感じまくれる。



カミカミクイーンの話。

みんなから、カミカミクイーンは舞美ちゃんで決まり!って言われて。

从*・ゥ・)<っていうか、あたし、千聖には勝てるよ!

从*・ゥ・)<だって、千聖すごいもーん! ね。

リ ・一・リ<はい、次、いこうかー。

リ ・一・リ<なんか、人の事を巻き込もうとしているよね、確実に!

ここでノイズ(カット部)。。。

从*・ゥ・)<もう、もう・・・、もう、千聖と約束したんだ、

从*・ゥ・)<カミカミクイーンだよね、わたし。

何か言おうとしたけど、やっぱり思い直して何も言わなかった舞美ちゃん。

千聖に何か言おうとしてたんだろうけど。
この、カットされたノイズ部分の間に何があったんだろう?
千聖ちゃんの「呼び出し」があったと思うのが自然か?

「確実に!」って部分を微妙にかんでる千聖ちゃんが素晴らしい!



栞菜加入の話。


リ ・一・リ<(栞菜が入って、)馴染みやすくなったよね、さらに、℃-uteは。


かたっぺ的にも、栞菜加入の最大の功績は、℃-uteがより一層活性化したことだと思う。

栞菜が入って、栞菜が自分の魅力を発揮し始めた頃から、℃-ute全体の温度が一気に
急上昇していったのを、現場ですごく感じたもんな。
Circuitとかでの℃-uteの「急成長」を見る度に、栞菜だからこそ入ったんだなって
思いが強まっていったし。


そんな栞菜ちゃんの役割を、しっかりと捉えてる千聖ちゃんは、さすがだと思った。
やっぱり、これからの℃-uteとハロプロを引っぱっていくのは千聖ちゃんしかない!

そう思ってくれる仲間が増えるといいな。



06/12/24(日) 21:40

○現場が熱かった2006年の象徴

ロビンが出演した「コトブキ珈琲」のDVDが届いた。

これ以上ない、クリスマスプレゼントだな。
これからDVDで初めて見るって人も多いと思うから、ネタバレはしないけど。




このDVD、ロビンちゃんにしては珍しく、そこそこの映像映りをしているんだけど、
その中でもやっぱり選んじゃうのは、このひとコマ
みんな思うのは同じみたい。けど、この衝撃はマリアナ海溝より深かった。

まぁ、髪型の決まり方が他の日と比べるとイマイチなのと、この収録が行われたのが、
アリエナーイくらいの、成熟度の急上昇が始まる前の木曜日だという事は、残念。
でもあの舞台上の熱さは、なかなかVTRに納まりきるものじゃないしな。
ちなみにこの画像は、劇中に使われてた映像のもの。見てないと分かり辛いかもだけど。



ストーリー以外の話をすると、
DVD作りが、かなりしっかりと作りこまれているなっていう印象。
カット割りとかも、物語に自然と入り込めるように、良く考えられてるなって。
映像の選び方とかも、なかなか良い感じにバランスが取れてて。

この辺は、ちょっと予想外だったね。
だから、このDVDで初めて見るって人も、この舞台の楽しさを感じてもらえると思う。





だけどな。やっぱり現場だな。
例えば、激近な最前席で見るのと、3列目や5列目で見るの、左や右から見るのが、
場所によって全く違うように、あの場所で見なきゃ味わえないものが確実にあるんだ。

あ、もちろん、DVDの方もめちゃくちゃ楽しめるし、めちゃくちゃ楽しんでる。
昨晩届いてから、もう何回も繰り返し見てるもん。
でもDVDが、よくまとめられた良い出来になっているって思うからこそ、
あの日あの時に、必死に小劇場で見れたのは幸せだなって、つくづく思う。

やっぱり、現場だな。
いろんなものを犠牲にしてるけど、現場に必死になるのは、それだけの価値がある!!



06/12/23(土) 24:10

○まだ、サンタを信じてない子

応援企画のプレゼント、「キューティーぐだぐだクリスマス」CDを聞いていて。

冒頭は、クリスマスの話題。
サンタを信じてる子と、サンタの存在をまだ信じられてない子が、微妙に別れ気味。


愛理ちゃんと千聖ちゃんが信じてるのは、当たり前だよね。
でなければ、あんなに素敵な「34丁目の奇跡」の幸せな空間を作れないもん。
終演後の出演者が、口々に言う「幸せな空間だった」というあの舞台。

そんな証拠を語るよりも、愛理と千聖をいつも見てて、その考え方とかに触れていると、
サンタを信じないっていう選択肢が見えないんだよね。
本能というか、欲求にストレートというか、そういう考え方からみて。
千聖ちゃんや愛理ちゃんは、この地球がなぜ出来たのかのさえ理解してそうだよ。

まいまいは、34丁目の頃はまだ物心ついてなかったから、しょうがない。


一昨年のクリスマスの日、かたっぺはアートスフィアで二つの34丁目を見た。
1日でトータル5時間も観劇とかなのに、幸せ過ぎて、あっと言う間だったもんな。

サンタクロースという存在は、信じるとか信じないとか、そういう問題じゃないんだと。
それを思い知る事が出来た、34丁目の奇跡の奇跡。


あの日は、舞美ちゃんと梅さんも、観劇に来てた。
あの日あの時、当時の℃-uteの7人中6人、かたっぺ含めると8人中7人の℃-uteが
揃ったクリスマス。

ナッキー1人だけいないんだよな。
そう考えて、改めてぐだぐだクリスマスを聞くと、なんか違って聞こえたり。



がらりと変わるけど、
「寒いから冬だもん!〜どうもこうもないっすよミキティ〜」がとても好き。

千聖ちゃんとまいまいの心地よい歌声はもちろん、千聖ちゃんとまいまいっていう
℃-uteからの歌の才能とふれ合えたミキティが向上してる感じがとても。
千聖ちゃんが歌ってるっていうだけの期待しかしてなかったんだけどね、
これは、なかなか幸せ感溢れるまくる、とても良い楽曲だね。

今の所、2007年の楽曲大賞候補は、この曲っすよミキティ!



06/12/20(水) 25:30

○「世界へと羽ばたき始めた℃-ute」

かたっぺが頻繁に口にする、「世界へ」というキーワード。

これだけじゃなくって、自分と同じような志を持って推している人達との出会いも、
推し活動をしていく上では、大切にしたい事。


そんな、かたっぺと同じように「世界へ」って志を持つ者がいた。


Q.夢 (Kindai2月号より)

リ ・一・リ<℃-uteが世界に通用できるグループになる事


推している子自身が、進むべき道を分かっているって知ることが出来て嬉しい。
その道は、果てしなく遠くまでずっとずっとずっと続いているよ、千聖ちゃん。

けど世界は、千聖ちゃんを待っているから!!




<<< メールレス >>>

>>ハロ10さん

>第8弾は3回目に参加したんですけど、ホンマに千聖は目立ってましたね!
>千聖with・・・のような感覚で見てました。

ホントに、そんな感じでしたね。
千聖ちゃんだけ、ちょっと次元が違う所にいる感覚がありました。
これは、贔屓目じゃないんですよね。
見ているか見てないか、気付いているか気付いてないかの違いなんだと思います。

>その笑顔だけで十分すぎて、言いたかった事が言えなかったんですが・・・もう満足です!
>千聖の笑顔がやっぱり大好きだぁ!って思いました。

千聖ちゃんは、こっちの気持ちを敏感に読み取ってくれますからね。
千聖ちゃんの前に立つには、ただただ、気持ちを強く持つだけ。
下手に何か言うより、あの最高の笑顔と見つめ合える時間を大切にしたいです。


>>hさん

>・・・ってな感じの内容かと思われます。

それで、愛理は女の子用おトイレに、千聖は男の子用おトイレに行っちゃうんですね〜ww

ノソ*^ o゜)<いくら、千聖でもダメ〜〜wwww



06/12/18(月) 24:30

○言葉の重さ、軽さ

かたっぺは、信頼している人の言葉は、とても重たく受け止める。

どんなに飾った言葉を並べようとも、信頼に値しない言葉は、心に何も引っかからない。
その逆に、ストレートに簡単な言葉を使ってても、すごく伝わる言葉ってのがある。


そんなかたっぺが、一番信頼している人の言葉。

「・・・℃-uteの中でも歌唱力を高評価しています岡井千聖・・・」

いやぁ、千聖ちゃんが評価してもらってると、自分の事以上に嬉しい!!
そう、娘のミニアルバム「冬冬」の、つんくPの公式コメントの一部。


千聖ちゃんの能力の高さを、こうやってしっかりと文字で表してくれると嬉しいね。
先日の応援企画での、千聖ちゃんの自信に満ち溢れた姿を思い出してみると、
この言葉は千聖ちゃん本人にも告げられたのかもしれないね。


もちろん、ただの褒め言葉ではないよ。
千聖ちゃんの歌唱が、これからの℃-uteを引っぱっていかなきゃいけないんだ!
その強い意識付けを、つんくPがしたのかもしれない。

リ ・一・リ<なんかわかんないけど、楽しそうだからがんばろう!

っとか、その言葉に千聖ちゃんは感じたのかもしれない。


そう考えると、応援企画での、千聖ちゃんと愛理ちゃんとのライバル関係に、
何か一歩進んだような感覚を感じたのは、これが理由なのかもしれない。

歌でもガチな勝負する千聖ちゃんと愛理ちゃん。
そんな姿を見れるなら、℃-uteから目が離せないね。




<<< メールレス >>>

>>あおたかさん

>初めまして^^
>毎回見るたびに心が暖かくなる気がします。

はじめまして、メールありがとうございます!!
そして、こんなサイトを見てくれているようで、そちらもありがとうございます!
今後とも、よろしくお願いします。

>そして千聖ちゃんがより愛しく思えます!
>もうカワイイったらありゃしない!

千聖ちゃんの魅力が表現できているなら、とても嬉しいですね。
千聖ちゃんの可愛さを伝えたい!!
それで、初単独ライヴでは、よりたくさんの人に千聖ちゃんに注目して欲しいです!!



06/12/16(土) 27:30

○ハードルを高くした℃-uteへの思い

横浜で準備体操してから、応援企画8弾の3回目に参戦。

今回はクリスマススペシャル。
楽し過ぎて、消化不良
千聖ちゃんの、まっこげ茶なお肌のトナカイさんを見れただけでもSPだって話だ。
顔が出てるだけで可愛らしい千聖ちゃんは、本当に可愛らしいんだ。

それと、ガラ悪めな、くだを巻きまくる千聖ちゃんを見てると感動するね。
このままじゃあ、千聖ちゃんの暴走が止まりませんよ。



思い返して楽しく思い出すのは、なんだろうぉ(ちさとぼいす)。

栞菜ちゃんは、いよいよ身が入ってきた感じがするね。
℃-uteで一番の妖艶さを持っている栞菜ちゃん。他のメンバーにはなかなか無い魅力だ。
身体のキレっていう部分では、今までのハロプロの中でも随一だと思ってる栞菜。

栞菜ちゃん、後は、「心の余裕」だな。
それさえあれば、℃-uteのパフォーマンスの中心になる存在だよ。
そういう、心の支えになり得る栞菜推しが現れてくれるのが、一番の道だと思うんだが。


千聖ちゃんの髪が、まだ1ヶ月だというのに伸びるの早すぎだよぉ!
千聖ちゃん、どんだけ(ry


℃-uteの34丁目の奇跡という、クリスマススペシャルは無かった。
本気で信じて期待していただけに、愕然・・・・
千聖ちゃん、青島田じゃないよ、クリス・クリングルだよ!




内容の方も順を追って。


・キューティー探偵事務所

今回は、千聖ちゃんが刑事役
青島田のM-51パーカー(?)姿が、かっこよかった。
ドブ板のミリタリーショップに行って、買ってこようかな。
本当は1回目のネタバレで聞いて、即買いに行って、3回目では着ていたかったが。
そんなん次回のイベントで着るなんていう賞味期限切れは、犯したくないしな。

超自然派女優の千聖ちゃん、堅苦しい刑事っていう役柄は性に合わないみたい。
まぁ、なかなか魅力的な刑事さんだったけど、千聖ちゃんの本来の威力を考えるとね。

何よりもね、探偵事務所が終わって暗転した時に、うっすら見えた、
「やっと終わったーー!!」って感じの千聖ちゃんのはしゃぎっぷりが物語ってる。
でもまぁ、ああいう真面目ぶってる表情は、たまに見ると良いね。


3回連続でやってきて、全体のイメージとしてはマンネリ化してきた探偵事務所だけど、
セーラー服栞菜の圧倒的な可愛らしさは相変わらず=上昇中だった。



・キューティガールズ

キューティーガールズの千聖ちゃんの荒くれ者っぷりが、とてもカッコイイ。
この3人の組み合わせが、近頃すごく良いな。
千聖が名実共に面倒を見ている2人だから、千聖ちゃんのそういう面がとても出てて。
まいまいもやり易そうだし、愛理ちゃんも唯一心を許せてそうな感じがやっぱりあるし。

千聖ちゃんはトナカイの着ぐるみ。根っからの動物な千聖ちゃんは、可愛過ぎる!!

从*・ゥ・)<こげ茶が千聖に似合ってたね!

リ ・一・リ<ひぃどっ、ひぃどっ、ひぃどぃっ
リ ・一・リ<あ、でも、本当のことだから良いや



・ジャンケン大会

みんながサンタ姿で登場。いや、激キャワサンタ姿で。
あの姿は、凶器だよね。
きっと、街中をあの姿で歩いていたら、銃刀法違反で捕まるよ。
ひたすら可愛らしかった。

大会の方は、ジャンケンで勝った人がメンバーとポラを撮れる。
ステージ上で、ヲタの目の前でポラを撮るとか、どういう拷問だよ!
とりあえず、千聖ユニフォームになる準備はしてたw
素直にうらやましい。



・ハンドベルできよしこの夜

℃-uteがハンドベルで演奏。
もちろん、ジングルベルズを期待するよ。
ここで来たかー!!って、一人で盛り上がったのもつかの間。

そして演奏中に、ハプニング発生。
途中で、舞美ちゃんが間違える。
黙ってればきっと誰も気付かないだろうに、「あっ」って顔をして、隣の千聖ちゃんの
影に隠れようとしちゃうから、

リ ・一・リ<ちょっと、まってぇ!

っていう、千聖ちゃんの演奏を断ち切る厳しいひと言で中断。
凛とした態度で、演奏を止める千聖ちゃんがべらぼーにカッコよかった。
そんな千聖ちゃんを引き出すために、わざと間違えたみぃたんは良い子だ。

演奏の方は、子供だましじゃなく、ホントに幸せ感を溢れさせるいいものだった。
感動した。根っからのパフォーマー集団なんだな。



・ライヴ

もうアフォかと。

なんで、即抱きやらんのだ!!

それだけで、後味が悪さを感じる。

今の℃-uteの楽曲では、どんなにカッコイイ即抱きを見せてくれるかって言う事が、
一番の関心事項だというのに。
千聖ちゃん栞菜の、高い次元でのせめぎ合い
その結果が、早く見たいんだよ。早く味わいたいんだよ。


さらに、大もては2番がカットされて、千聖ちゃんの「フージャンプ」がない!!
ありえないよ。
あんなに可愛らしいジャンプなんて、ジョーダンでも無理だっていうのに。

そして、わっきゃ。わっきゃも、2番がカット。
2番をカットしたわっきゃなんて、印籠を出さない水戸黄門のようなものじゃんか!

リ ・一・リ<魅力をください!

って笑顔の神様に頼んじゃう、最高の笑顔の千聖ちゃんていう頂上決戦を見せないとは。

そんなにもったいぶらなくったって、キューティーショーはもう、溢れ出ちゃうくらい
期待しまくって、楽しみにしまくっているんだから、大丈夫だから!!!



やった曲は、
・大もてショート
 この曲は、歌っている時の千聖ちゃんの視線に注目。
 ふざけ合っている次元レベルで、いろんな視線の表情を見せてくれるから楽しい。


・EVERYDAY YEAH!
 雰囲気が名曲の域に達してきたねー。
 ℃-uteのみんなが、まいまいを胴上げしている感じがする。
 そしてそれが、完成度高まってきてる感じ。


・タイムカプセル
 この曲は、ライヴでガラっと変わった曲だな。
 振り付けが、そこそこ激しい、そこそこコミカル、そこそこ可愛いでバランス良い。
 なかなか好きになってハマってきはじめた。
 ドライヤーと格闘ってトコの千聖ちゃんがとっても楽しそう。良い表情。


・AsOne
 あちゃー、歌っちゃったか。
 でも、良いモノは何回でも良いモノだって味わいたい性質なんで、素直に嬉しい。
 良いモノに対して、形には拘りたくない。

 振り付けは、半分は予想というか期待通り、半分は取ってつけたようなトコも。
 けど、サビの部分の大きめな動きとかは、スケール感があって好き

 動き自体は、初見でもある程度覚えられるほどだから、そんなに難しくは無いけど、
 それをいかに、優雅に見せるかっていうダンスだと思うな。
 そんな感じが、曲にあっている感じがして、そういう部分は良かった。

 千聖ちゃんの動きは、キビキビかつ豪快で、見ていてとても楽しい。
 この曲も、千聖ちゃんと一緒に頑張りたい曲だな。

 歌は、さすがに愛理だね。
 これは、ちゃんとしたコンサートっていう舞台で見たら、もっと凄いと思うよ。
 きっとその時には、鳥肌立ちまくりだろうな。


・まっさら
 千聖ちゃんの曲中のメンバーへの視線が、より激しくなってる。
 千聖ちゃんが楽しそうだから良いんだけどね。
 それに、かたっぺはレス厨とは対極の存在だし。

 らみらみの時の仕草が、最初の頃に戻ってきたかな。
 最初の頃のまっさらは、千聖ちゃんが断トツで艶っぽさ出した動きしてたけど、
 近頃はマイルドっていうか、別の方向にいってたからね。
 戻ったっていう言葉は適切じゃないな。
 進化段階で、スタート地点付近を通り過ぎたって感じだ。

 「せーの!」はないな「せーの!」は。
 これは、「はにかんだ笑顔がダイアモンド」をヲタに歌わすなっち以来の暴挙だな。


・わっきゃ
 評価不能。



・あくしゅ会

今回はプレゼントがあったんだけど、そのプレゼントを握手の最初に渡すという無謀
プレゼントを持って、どうやって握手しろって言うんだ。

それをどうしようかっていう対策とか、その無策さとかに気を取られて凹み。
そんな要素で、こんなイベント中に頭を使いたくないんだよ。
ただでさえ、まっしろにテンパるかたっぺなんだから。


栞菜ちゃんには、「1年間良く頑張ったね!」って言おうとしたけど、辞めた。
なんかこれじゃ、1年間頑張ったねご苦労様!みたいな、終わりの挨拶にも聞こえそうで。
でも、付け足して何か言うほどの時間はないし。

そうなったら、手は一つしかないよね。

(℃´一`)<かんちゃん、おつかんな!

ノk|‘−‘)<おつかんなでぇす!

これで成立したんじゃない!
このひと言で、かたっぺが言わんとする事を理解してくれたような笑顔を見せてくれて、
栞菜ちゃんにも思いが届くんだ!って、とても嬉しく思った瞬間。
笑顔で返事をしてくれた栞菜ちゃんは、とても可愛い。
これでやっと、札幌ファクトリーの償いが出来たって感じだ。



千聖ちゃん、なんで笑ってるの?
いや、いつも笑ってるけど、今回は、笑ってるよ。
笑顔は可愛いけど、笑ってる笑顔だよ。
千聖ちゃんが楽しそうなのは、とても嬉しい事なんだけど、
なんか、意味が把握できないと、必要以上にテンパる。


千聖ちゃんとかたっぺの間には「さざなみ」が立った模様。
きっと、医務室では、クリスとソーヤさんが戦っていたんだろうな。

あと、千聖ちゃんの手はちっちゃかった。
ちっちゃかったけど、大きかった。


舞美ちゃんは、握力が強かった。
ぎゅっと握って来られちゃうと、心を打たれるよね。
分かりやすい方法でも、それに気持ちがこもってれば伝わるんだっていう良い例。



握手を見てて思ったんだけど、千聖ちゃんと愛理が妬けちゃう程じゃれ合ってる
ちょっと人が途切れると、愛理と目を合わせて、何か話したり笑い合ったり。
そんな様子の千聖ちゃんが、とても楽しそうなんだよな。

愛理ちゃんと千聖ちゃんの間に、新しい良い関係が出来つつあるのかも。
きっとそれを想像するに、コンサートで愛理ちゃんと勝負できるほどの何かを、
千聖ちゃんが手にした事の裏返しかとも思うんだ。

そう思うと、コンサートとか、これからの℃-uteのパフォーマンスが楽しみ過ぎる。
強いライバル絶対に負けられないライバルほど仲良くなるってのは、
ずっと前からある、千聖ちゃんならではの良い所だもんね。


けど、仲良い、仲良すぎる千聖ちゃんと愛理ちゃんを見ていると、
なんであの中にいないんだろう、なんであの二人の間にいないんだろうって思えてね。



06/12/14(木) 25:20

○秋冬の千聖ちゃん

秋から冬へ、だんだん寒くなってくる頃に良く聞く言葉。

「千聖ちゃん、プニってきてない!?」

そう、いつも寒い時期の千聖ちゃんは、ふっくらしてくるんだよね。
去年の11月の応援企画とかも、ぽっちゃり気味だったし。

それは、冬に備えて、しっかりと蓄えているからなんだよ。
冬眠してた頃の記憶が、まだ残ってるんだな。

より「野性」を残している千聖ちゃんならではの身体の変化。


身体が季節に合わせて変化する千聖ちゃん。
周りよりも寒さに強いだろう千聖ちゃん、きっと冬でも元気にTシャツ短パン。
そして、冬でも太陽の光りをたくさん吸収しちゃう千聖ちゃん。

こげ茶色いほど可愛くなる千聖ちゃんにとっては重要な事だもん。
そんな、魅力を持ち続ける事に貪欲な部分も、野性の本能なんだろうな。

「可愛く魅力的になる事に必死」な千聖ちゃんを推しているのは幸せな事だ。



そんな千聖ちゃん、
モーニング娘。の新ミニアルバム「7.5 冬冬モーニング娘。ミニ!」に参加。
ミキティとハギティと一緒に歌ってるよ。
きっと、このメンバーでは千聖ちゃんがリーダーだろうな。


一昨年の34丁目の奇跡で、初めて千聖ちゃんのソロパートを聞いた時の感想に、
その頃にも書いたと思うけど、「ミキティパートが合いそう!」があった。

独特な透明感があって、かつ、厚みのある千聖ちゃんの歌声。
千聖ちゃんの「恋ING」とか、改めてとても聞いてみたくなったよ。



ちなみに参加した千聖ちゃんは、ジャケットにも登場してる!





センターに陣取る千聖ちゃんとまいまい。
千聖ちゃんにかぶっているれいなは、あとでオシオキだな。



06/12/12(火) 24:30

○「クリスマススペシャル」とは

今週末は、℃-ute応援企画第8弾「クリスマススペシャル」

スペシャルと銘打って、チケ代も普段より若干高いんだよね。
どんなスペシャルなのか、ちょっとだけ気になる。
まぁきっと、日が迫ってくると、千聖ちゃんに会えるって事だけしか考えられなく
なるんだろうけどな〜〜。

もうホント、11月の応援企画に参加してから、千聖ちゃんへの高まりが半端ない。
いつもは現場が終わると、気分が落ちる瞬間があるのに。
だから、かなり高いテンションが、これだけ続いてるのは珍しいね。
11月応援企画が、もう1ヶ月前だなんて信じられない。
ついさっきのように思える。楽しかったと、2分前の事のように思い出せる。

その答えは分かってる。
千聖ちゃんが可愛いからだ!!



なので、余裕のある内に、「クリスマススペシャル」について、ちょっと想像してみる。


1.参加者にプレゼント

なんか、思い出に残るようなプレゼントがあったりして。
ちょっとしたモノなんだけど、応援企画に参加した記念となるようなモノ。
それを見る度に、楽しかった2006年の℃-uteを思い出せたりするもの。
そんなモノを考えてくれたら、℃-uteへの力の入れようって思って嬉しいけど。


2.クリスマスだからライヴ

あの子達のパフォーマンスを見れるっていうのが、ウチ等にとっては最高のプレゼント
なんだから、これが一番良いんだけどね。

未発表のアルバム曲も、マジライヴモードでやってくれるなら歓迎。
初ライヴに向けて取っておいて欲しいって気持ちもあるけど、
でも、いいモノは何回だっていいモノだって味わいまくりたいんだ。

当然、納得が行く選曲なら、クリスマスらしい「カバー曲」を歌っても良いし。
愛理ちゃんや千聖ちゃんがジングルベルズなんて歌った日にゃ、そりゃもう・・・。


リ ・一・リ<ほえぇ〜ぇ




3.℃-uteで「34丁目の奇跡」

34丁目の奇跡のシーズンじゃん!!
そして、クリスマススペシャルって来たら、これをやってもらうくらい期待しなきゃ!
常識に外れた事を信じてこそ、信じるっていう意味があるんだよ、ウォーカーさん!!

やって欲しいなぁ。
もちろん、実際のあの2年前のアートスフィアの事を考えると、そう簡単にマネごとを
して欲しくないってのもあるにはあるけど。いや、実際強くあるけど。

けど、愛理ちゃんと千聖ちゃんっていう、才能2人が入っただけで、あの幸せな空間。
もし℃-ute全員の才能が集まって34丁目をやったら、もの凄い事が起きるかもしれない。
サンタの存在だって、その場にいる皆に信じてもらえるかもしれない!!
それくらいの奇跡を起こせるかもしれない。

思えば、Circuitが始まってからの今年、これだけ長く1ヶ月近くもの間、℃-uteが表に
出てこない時期っていうのも、久しぶりだもんな。
たった一夜の34丁目の奇跡の、レッスンをしているのかもしれない。
愛理ちゃんなんて、このために、ずっと続けてたゴルフを辞めてるかもしれない。


じゃあ、予想してみよう!期待も込みで。

ハムの人ことフレディ役は、その芯の通った強さって、ちょっと強引なイメージで、
ナッキーが適役かな。

働く女ドリスは、梅さん。イメージ的に結構しっくりくる。

オランダ少女のヘンリカは、あすなん!

シェルハマーさんは、あれこれ考えず突き進む感じの舞美ちゃん。

グループ判事は、ローブが似合いそうな栞菜ちゃん。

社長は、まいまい。

サンタさんなクリスは、民衆の心を変える大きな力と存在感をもつ千聖ちゃん。

スージーは、愛理ちゃんしかアリエナーイ。


こうやって見ると、いつものハロプロとは違う空気を作るだけの要素はあると思う。
ナッキーとまいまいの身長的な部分を除けば、かなり良い舞台になりそうだよ。
今年の出来を確かめるっなんて言ってられないよ!
こりゃ楽しみだな。
ハイ、34丁目バカです。



06/12/10(日) 24:00

○EVERYDAY YEAH!強化されたDVD

アルバム特典DVDと℃-uteの日DVDの両方に収録されてる、「EVERYDAY YEAH! 片想い」

ちょっと見比べてみたんだけど、結構、使われているカットが変わってるんだね。
明らかに違うとこもあるし、引きの絵がセンター後方からサイドの後方になったりと、
いろいろと変えられてる。

DVD化に向けて、しっかりと「手直し」してくれてるのは、嬉しい事。


そんな中から、明らかに違ってる部分を1点。
2番のサビの、「もしなんかあれば」っていうパートのカット。





アルバム特典DVDの方では、天使の歌声愛理ちゃんと、スポーツ美少女舞美ちゃんが、
二人で「あれば〜」ってやってる場面が映ってる。

これはこれで、可愛らしい場面だけどね。




けど、℃-uteの日DVDの方のこの場面では、
情け容赦なくなってる!!!





千聖ちゃんが、こげ茶い、こげ茶い!!


こげ茶色い千聖ちゃんがアップで、「あれば〜」ってやる場面に変わってるよ。
この千聖ちゃんが、可愛すぎて、こげ茶過ぎる!!
(注:「こげ茶」ってのは、かたっぺ的には超可愛いを超える最上級の褒め言葉



映像としては、なんか、元々引きの絵だったモノを、無理やり引き伸ばした感じが
見えなくも無いけど、そんな事は全然関係ないんだ。
千聖ちゃんの「こんな表情」が映ってるのなら、それを取り上げない選択は無いんだ。


この歌詞の、なんともいえない期待感のような、想像しての嬉しさのような感覚を、
こんなにも生々しく表現できる子は、千聖ちゃんならではの能力だよね。

その重要な意味にしっかりと気付いて、荒い映像ながらも、このパートにこの映像を
はめ込んでくれた事に、感謝したいね。


そして何よりも、こげ茶色い千聖ちゃんが可愛過ぎる

千聖ちゃんの、吸い込まれるような澄んだ瞳と、可愛らしいベロを、より魅力的に
見せるっていう意味で、小麦色っていう事にはとても価値があるんだ。

こげ茶色ければ、こげ茶色いほど、可愛さの魅力が上がっていく千聖ちゃん。
そんな千聖ちゃんがしっかり映っているこのDVDは、やっぱりかけがえのないDVDだよ。



06/12/08(金) 24:00

○心に残った曲が、その人にとっての良い楽曲2006

リ ・一・リ<ねぇねぇ、かたっぺ。

(℃´一`)<なぁに?千聖ちゃん。

リ ・一・リ<ことしは、楽しい曲がたくさんあったね!

(℃´一`)<うんうん、そうだね。千聖ちゃん。


リ ・一・リ<ちさと、楽しい曲だと、どうしてもニコニコしちゃうんだよぉ。

リ|*‘ヮ‘)|<しちゃうんだよぉ。

(℃´一`)<いつも笑ってるもんね、千聖ちゃん。

リ ・一・リ<ちさとは、楽しい曲がすきでねぇ・・・・



リ ・一・リ<とくにすきなのは、

リ ・一・リ<5位 大きな愛でもてなして
リ ・一・リ<  とても可愛らしくて楽しいの。

リ ・一・リ<4位 EVERYDAY YEAH! 片想い
リ ・一・リ<  まいはパートで、ちさとは笑顔でメインだよぉ!

リ ・一・リ<3位 即 抱きしめて
リ ・一・リ<  はじめはたいへんだったけど、どんどん楽しくなってった!

リ ・一・リ<2位 わっきゃない(Z)
リ ・一・リ<  ℃-uteのみんなといっしょに楽しんだよぉ!

リ ・一・リ<1位 好きになっちゃいけない人
リ ・一・リ<  ちさとだけで歌うとことかとても楽しかった!


(℃´一`)<うんうん。まぁ、いろんな事は置いておいて、

(℃´一`)<千聖ちゃんも楽しかったことを発表したかったんだね!




という事で、千聖ちゃんに触発されて、かたっぺも楽曲大賞2006をやってみる。

<楽曲部門>

1位(7.0点):わっきゃない(Z)/℃-ute

 これが選ばれるのに、理由なんているのだろうか。
 ℃-uteの魅力を、これでもかとばかりに詰め込んだ楽曲。
 世界へと羽ばたき始めた℃-uteに、引っぱられるわけでもなく、
 逆にこの曲が引っぱるわけでもない、℃-uteそのものを表している楽曲。
 曲と歌詞と歌と歌う子達が、とんでもなく高い次元でバランスが取れてる
 栞菜を加えた事、それに「最高の笑顔」の千聖ちゃんに、笑顔の神様に
 「魅力をください!」って歌わせた事、そういうとても大きな進化もあって、
 楽曲大賞になるしかないっていう楽曲に上り詰めた。


2位(1.5点):即 抱きしめて/℃-ute

 かなりもっさいAメロから始まり、徐々に気持ちを高ぶらせていくBメロ、
 そして、即抱キックを境に、一気に爆発するサビ。
 1曲の中に、こんなにドラマチックな展開が込められた楽曲は他にない。
 歌う側にも、歌う事の意味を感じさせる類の曲だ。


3位(0.5点):大きな愛でもてなして/℃-ute

 愛理ちゃんから、普段はあまりしない発声を引き出して、
 愛理ちゃんはそんな声も魅力的なんだと分からせてくれた名曲。
 きらきら明るくて楽しいっていう℃-uteの魅力を、一極集中させて、
 それを成立させてるんだから、すごい曲だ。


4位(0.5点):INDIGO BLUE LOVE/(新垣里沙、亀井絵里、田中れいな)

 ハロプロ随一の魅力的な歌声を取り揃えた楽曲。
 そんな3人の歌声を、さらに1ランク上まで押し上げてる。
 これを歌ってる時の3人は、「INDIGO BLUE LOVEハイ」になってる感じ。
 歌ってる側まで虜にさせちゃう、魔性の曲という感じ。


5位(0.5点):ヤングDAYS!!/THEポッシボー(ハロプロエッグ)

 THEポッシボーの躍動感そのまんまの世界観を出している楽曲。
 それが、とても大きなスケール感を感じるんだ。
 普遍的な名曲っていうイメージを感じる。
 これもやっぱり、高い次元でのバランスが取れているんだろうな。
 行くしかない!という強いメッセージ力も、とてもかっこいい。
 悩んでる暇があったら、一歩でも進め!!ってこと。



あー、5曲に絞るのが難しいぞ!!
だけど、選ばれたのは、時代が時代なら全てが大賞として名を馳せる事が出来る曲だ。
これに続くのが、まっさら、AsOne、How Do You、YES!しあ、EVERYDAY YEAH!かな。
心に残る曲がたくさん。




<PV部門>

1位(3.0点):大きな愛でもてなして/℃-ute

 ℃-uteの可愛らしさが次々に押し出されるPV。
 ℃-uteにこういう歌を歌わせてビデオを撮った時点で勝ち。


2位(2.0点):SEXY BOY 〜そよ風に寄り添って〜/モーニング娘。

 ダンスをきっちりと合わせられるはずの娘たちに、自由気ままに躍らせると、
 こんなにも楽しげな映像になるというPV。


3位(1.0点):まっさらブルージーンズ/℃-ute

 酷い映像ながらもスピード感が感じられるPV。



<推しメン部門>

 岡井千聖




なんと言っても、わっきゃない(Z)な2006年。

去年の11月に、わっきゃを初めて聞いた時、
初のオリジナル曲って興奮と、初めて聞いたっていう衝撃とか荒々しさはあったけど。

その名曲が、栞菜の加入によるパワーアップや、千聖ちゃんのパートという最終兵器や、
それに、Circuitを経験しての℃-ute自体の成長っていう要素があって、
7月のわっきゃない(Z)発売に向けて、どんどん成長して、どんどん魅力的になった。

こんな感じに、「成長を見せ付けた楽曲」っていうのも、今まで無いよね。
今回は、わっきゃない(Z)以外の選択肢はありえなかった。
千聖ちゃんや℃-uteを推し続けてる事に幸せを感じた瞬間だった。






<<< メールレス >>>

>>モリオ氏さん

>うーんさすがかたっぺさん。
>目の付け所が違いますねw

こういう、千聖ちゃんの、何かのメッセージを感じ取れる表情が大好きなのです。
だから、どうしても目が行っちゃうんですよねぇ。

>ちっぺのこの笑顔も堪りませんね。
>℃-uteは笑顔が素敵な子達ばかりだけど可愛いだけじゃない笑顔が出来るのは
>ちっぺだけのような気がします。

堪らないですよ!!
千聖ちゃんの笑顔は、見てる人を元気にさせたり、頑張らせたり、幸せにしたり、
いろんなパワーを持ってますよね。
特別な「最高の笑顔」を持つ千聖ちゃんこそ、笑顔の神様ですよ!!

>さて本題ですが16日はかたっぺさんはポッシボーイベどちらにいかれますかwww

本題とか!!ww
イベントの長さ次第ですかね。応援企画が3回目なので、ポッシボーイベは
短かったら横浜のみ、長かったら秋葉原のみ、って感じになりそうです。
けど、もりさきちゃんはいませんからっ!!wwww


>>soraぷー

>今回、2期メンを加えたポッシと握手してみて思ったけど、
>絶対にかたさんとは連番握手したくないですw
>だって僕、ロビンとの握手が残念極まりないんですものww

えーとぉ、soraぷーが残念極まりないのは、とっくに知ってますが!!!!!w
ロビンの前で、「ひざこぞうひざこぞう・・・」ってぶつぶつ言ってる姿とか目に浮かぶしw



06/12/06(水) 22:30

○ちこっと時間を巻き戻された℃-uteのDVD

Circuit FinalのDVDが発売された。
いつもは、現場とDVD発売の「タイムラグ」をもどかしく思うんだけどね。

3ヶ月前の℃-uteの日。
なんか、「とても良い感じ」に、時間を巻き戻された感覚になった。
かたっぺの今の状況からすると、とてもいい感じに。
ホント、DVDの中に素敵過ぎる世界が広がってるな。


4ヶ月続いたCutieCircuitの千秋楽かつ、これから世界に羽ばたいて行く始まりの瞬間
その両方が重なり合った、すごい空間だったんだなって思った。

めちゃくちゃ楽しかった、この夏の℃-uteシリーズを思い出すし、
これから始まるだろう、更に楽しい℃-uteの世界を想像できた事を思い出すし。

このDVDは、「かなり大切なDVD」だよ。
これこそ、何枚でも買いたいくらいなDVDだな。
この夏の℃-uteシリーズを、℃-uteと一緒に思いっきり楽しんで、一緒に成長を感じて。

8人の℃-uteが大好きって心の底から思えた身としては、かけがえのないDVDだよ。



なんか、このDVDは良いよね。出来がすごく良い!
カット割りが良いとか、映像の質が良いとか、そんな問題じゃなくてとても良い。
こんなDVDが存在して、ホントに嬉しいって感じ。
今は、内容の細かい部分より、この雰囲気が見えて嬉しいって事の方が大きいな。

こんなDVD、いくらでも紹介したいシーンが沸いてくる。
そういうシーンに気付く度に、サイトでも何度でも取り上げて行きたいな。
だって、この夏の℃-uteシリーズの集大成なんだから。
この夏の℃-uteシリーズの「成長の証し」が、たっぷり入っているんだから。

もちろん、かたっぺ以外の、他の人から見た「ここは良いよ!ってシーン」とかも、
どんどんサイトで取り上げて行って欲しいと思うよ。
だって、このDVDの隅から隅まで味わいたい気分だから。




そんな中から、千聖ちゃんらしいなって部分を今日は触れてみる。
メイキングの方の映像なんだけどね。






握手会が終わった後(途中で録ったのかもしれないけど)の、みんなの表情を映すとこ。
擬似握手体験チックな感じかな?

流れてきたカメラに向かって「ありがとうございました!」って言った瞬間に、
ふと視線を落としちゃう千聖ちゃん。
微妙な表情なんだけどね。
けどこの後も、メイキングではそんな感じのシーンが目に付く。

なんか、その仕草から、

リ ・一・リ<ファンの皆の前で、「元気」は全部出しちゃったよぉ!

って感じがして、とても千聖ちゃんらしい。
自分をしっかり見てくれるファンを大切にする、千聖ちゃんらしいんだ。

そんなトコからも、この夏の℃-uteシリーズがどんなに奇跡だったかが分かるんだ。
しばらくは、いろんな事を思いながら、ずっとずっとDVD見続けるだろうな。



06/12/04(月) 25:00

○やっぱりライヴはいいよねぇ

昨日は、時東ぁみwithポッシボーライヴ@O-WESTに昼夜参戦。
楽しかったし、何より熱かった!!

500人くらいのキャパだけど、居場所を確保するのが困難なほど満杯だったね。
もう、こことか石丸じゃ入りきらないのは確実。だから、次のライヴはO-EASTに決定!!


ライヴの方は、最初の2、3曲は、ぁみにーのみの出場。
ぁみにーのライヴなんだから、文句はないけどね。
けど、寂しかったのは最初だけで、ポッシボーも半分以上は出ずっぱりだった感じ。
近頃のイベントのように、1期、2期、全員で、ポッシボーのみの曲もあったし。

ライヴ構成も、「ポッシボー目当て」としても、なかなか満足な感じだった。。
そして次回の3月O-EASTは、ライヴタイトルポッシボーってはっきり入ってる!!
これは、かなり楽しみなライヴになりそうだよ。

今回も、ライヴハウスとはいえ、ちゃんとしたステージで思いっきり歌い踊っている
ポッシボー達が、とても楽しそうだったし、パフォーマンスも見違えたね。
迫力があるし、それにレベルが確実にあがってる!ステージに映える!
やっぱり、ライヴはいいね。
あの子達が楽しそうにしてると、こっちだってテンション上がるってもんだ。


個人的には、愛奈ちゃんしか見ないのはいつも通り。
結局、愛奈サイドを陣取る事が多いから、2期メン登場の時はごとぅーサイドになる。
だから、近頃はごとぅーを見てることが多いかもな。
注目するだけの、抜群の可愛らしさを発しているからね。
ごとぅーは、フォトジェニッカーだよね!

愛奈のライヴパフォーマンスは、グッと良く見えた
ライヴの時にも、「誰にも負けない視線」を出すようになって来た感じ。
感情を込める表情とか、すごいよ。

特に、ちょっと色っぽい感じの仕草をする時に、愛奈は本気で色っぽいんだもん。
こんなに色っぽいのに、まだ中学2年生なんだから、末恐ろしいよ!
そんなこんなで、愛奈ばっかり見てて、とても楽しめたライヴだった。


チケットは、昼夜とも150番目くらいの入場だったけど、ともにPA前に陣取る。
すると、昼公演は、PA席につんくPが登場!!

後ろにつんくPがいると思うとね、
こんな、かたっぺみたいなヲタだって、あの子達と一緒にこんなに頑張っちゃうんだ!
っていうトコをアピールするかのように、楽しく運動してた。
そしたら、うちらに目の前で動かれて邪魔だったらしく、ライヴの途中で後ろを見たら、
つんくPは隅の方に移動してたねw


そして、夏のライヴに引き続き、今回もライヴ後に握手が有り。
出口に握手会会場があるから、絶対に避けられない握手w
けど、夏の時みたいに、何の告知もなくやられるよりはマシだろうね。

昼はノープランで行ったんで、案の定、ロビンと愛奈の前では、無言で見詰め合うまま
「なんでこの人何も話さないんだろう〜」って顔で笑われるのも、たまには良い。


夜は、これまた何のプランもなく星条旗さん軍団で適当に繋がる。
HB→ムトゥ→かたっぺ→ハカエキ→港湾→羊→その後も軍団の面々でトレイン。
こんな人達と連続で握手する身にもなってみないといけないかもw


握手の感想をたまには。

もろりんは、やっぱり可愛さに驚く。だから自然とがっついちゃうのか?

ロビンとは、ライヴの後といえど、やっぱり演技の事を話しちゃう。

あっきゃんは、そろそろ向こうも「コイツはがっつかない!」って印象付いてるかも。

かえぴょん良い子だなって思う。丁寧だよな〜。それに、頭がきちっと働くんだな。

愛奈ちゃんは、メロメロです。

ごとぅーは、ホントにスルーしちゃいそうで恐い。可愛さといい、栞菜とダブるな。

ぁみにー近くで見ても全く変わらないな。とても丁寧さは感じた。


結論としては、ポッシボーはみんな超かわいい!

今は、勢いがあり過ぎるから、いろいろ危うい方向にも行っちゃうかもしれないけど、
変わらぬ目でずっと応援していけたらいいなって、つくづく思うよ。

あの子達の魅力を、100%引き出すような推し方をして行きたい!!
ずっと、見守って行きたい。



06/12/02(土) 19:30

○千聖とめぐと千聖ヲタとめぐヲタと℃-uteとの夏の思い出

℃-uteシリーズを楽しく思い出しながら、℃-uteのメンバーを「二つに分けてみる」と、
歌や踊りの表現に、その曲の感情をこれでもかとばかりに詰め込む千聖ちゃんとめぐと、
それ以外とに分かれる。
特に踊りとか、踊ってる時の表情とかに、その違いが良く出てる。

超自然派女優の千聖ちゃんと、表に出る感情表現が豊かなめぐという、当然の結果かな。
めぐの場合は頭でしっかり理解してるけど、千聖ちゃんは本能的にそうしているって
部分は、二人の間でも違いがあるかも。


もちろん、この2人以外が出来てないわけじゃない。
一般的なレベルは充分にクリアしてると思う。
それくらいの事なんかで心配したりする必要がないのが℃-uteだから。

そりゃね、つんくPに、
「遂にアルバムデビューするアーティストが出来上がりました。」
なんていう、最大限の評価と取れる言葉を貰うユニットだけあるって話だ。


ただ単に、この二人が飛び抜けてるだけ。
千聖ちゃんとめぐから発せられるじゅくじゅく感は、独特の雰囲気を作ってる。
えも言われぬ説得力があるんだ。

かたっぺ的には、熱いライヴパフォーマンスの中で、そういう部分が見れると、
より熱くライヴに夢中になれるから、そういう子に目を奪われるんだ。
そういう子達が好きなんだ。

楽しかった今夏の℃-uteシリーズを思い返すと、この二人の姿ばかり思い出す。





この夏は、千聖ちゃんもめぐも熱かったし、千聖ヲタもめぐヲタも熱かったな。
特に、そう思う。




<<< メールレス >>>

>>ju-meさん

>>>ハロプロ全員(愛理含め)と仲良し
>何で愛理だけ強調されてるんですかぁ!w

いやいやぁ、愛理と千聖は、ハロプロってひとまとめに出来ない何かがあるんですよ!w
最初の頃は、千聖ちゃんの方が活躍が多かったのに、次第に愛理ちゃんがハロプロの中でも
中核の存在に上がってきて、そういう愛理に対する思いとか考えると。
それは、愛理ちゃん側からもあると思うし。
そんな複雑な思いが絡み合った、特別なカップリングだと思いますよ!
今後の展開が楽しみ!!




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