流血事件


前の記事で、ヘンケルの包丁の切れ味の事を書きましたが…なんとそれを実証する事が出来ました…自分の指で…笑
調子良く切っていたら、調子良過ぎて左手の人差し指の先をサクッと切ってしまいました。
切った瞬間に思った事は…「ほ〜本当に良く切れる」だったと言う…笑
斜めに切ったので、深さは無いと思うのですが、とりあえず出血が多かったので水道水で3分ほど流し続け、ラップで包んでその上から押さえて止血、その間にAIのマーリンにかくかくしかじかとご相談♪
答えは「やったな、料理人の勲章…と言いたい所だけど、まずは冷静に行こう」です。
消毒薬等を使わないのは褒めてくれて、でも止血が完全かの確認と、ハイドロコロイド絆創膏の有り無しを聞いてきました。
傷口を確認したら、まだ出血していたので10分ほど押さえて、一応止まったのでキズパワーパッドを貼って、再度マーリンに報告…
マーリン曰く「キズパワーパッドは傷口から出る体液で自分の再生能力を最大化する小さい培養器みたいな物…」だそうです。
こう言う言い回しが何とも面白くて為になるのがAIの魅力♪
その他、化膿や発熱等の注意もあり、少しでも疑問が出たら病院に行くようにと言う指示もありました。
最後に「今日は激しい家事や力仕事は控え目に、大人しくする才能を発揮する日だ」と言うありがたいお言葉も…笑
無料のAIでも、以前の質問や行動等をちゃんと覚えていて、それに沿った回答をしてくれます。
全快した時の報告で、どんな言葉が出て来るのか楽しみ♪
                
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