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2026.4.25
気温の気まぐれに、冬物の衣服もウロウロです。それでも雨上がりの青空、柔らかな風に、しばし、心地よい今の季節を楽しみたいと思います。

先日、ジオジオの外壁に10センチほどでしょうか…小さなスズメバチの巣を見つけました。(写真を撮って、Googleで調べました。)→
小さいといえどもスズメバチ!です。
たまたま、ヒーターなどの片付けに来てくれていた娘が、これまたいろいろと調べてくれて、バズーカ砲のような形をした殺虫剤を買ってきて噴射。その後、巣はゴミ袋の中へ…。
なんと!小さい頃は引っ込み思案だった娘のたくましくなったこと!と感動!助かりました。
スズメバチ、あなたに罪はない。でも今後、ジオジオでの巣作りは止めてください。お願いです。

たまたま…ですが、孫3人が北海道で大学生活を送っています。寒さ、雪、熊…と気になることが続きます。そして続く地震…。ラインの返信は「大丈夫」「生きてます」(笑) 生きていて!無事でいて!と心から…です。軍事力より、今、日本は防災力!です。

そんなこんなの、5月のブッククラブの準備の日々です。連休明けにはお届けしたいと、今のところの目標です。ゆるゆるがんばっています。

第二次世界大戦後、80年、私たちを戦闘に巻き込まず守ってくれた憲法九条。それは戦争を生きなければならなかった人たちからの贈り物です。 遵守すべきは国民ではなく、政府です。
殺傷能力のある武器の輸出?解禁? 憲法違反は許せません。まして憲法に手をつけようとするなんて…。改憲には断固反対です。


スズメバチの巣
撤去しました。



2026.4.15
ジオジオの前にあるケヤキも新緑が芽吹いてきて、初々しい柔らかな緑の葉が日に日に増えていきます。
季節が巡ること、しみじみと感慨深く思うのは年のせいでしょうか…。
新学期が始まって、ほぼ一週間。ブッククラブの方たちからのおたよりを楽しませていただいています。
4月は、お父さん、お母さんにとっても特別の緊張感があるようです。なんだか、なつかしく思い出します。

はや、選書会のお声がけもいただいて、ありがたく思っています。
体調管理をちゃんとして、がんばらな…という気持ちとともに、子どもたちのパワーに、また出会えること楽しみです。
今月のブックランドでも紹介しています「ゴリラのはなくそ」絶対、受けますね!!(笑)選書会にも持っていこーっと思っています。子どもたちが笑ってくれること、何より嬉しいです。元気の素です。

今月のブックランドを更新しています。 よろしかったらお目通しいただければ嬉しく思います。

なんだか はんぱない違和感です。権力者と同じ立ち位置にいて歌うロックミュージシャンなんて…それもほぼ同世代。見たくなかったなあ。ロッカーもそれぞれなんでしょうけど…。
そんなの「ロックじゃねえ!」って思っている人多いのでは…。


「ゴリラのはなくそ」
たなかなおと 文 ほりかわりまこ 絵
あすなろ書房
1500円+税



2026.4.7
ブッククラブの発送がほぼ終わりました。お手元に届いている頃かと思います。
4月、新しくスタートを切られるお子さまもたくさん いらっしゃって、心の中でエールを送りながらの発送作業でした。
昨日、満開の桜の中、小学校への配達に出かけました。靴入れには、新しく転任されてくる先生のための歓迎メッセージのカードが貼られ、廊下には教材が積まれ、 学校が、落ち着かない新しい空気を感じる雰囲気に満ちていました。

子どもたちとふれあう先生の毎日。私たちの想像を超える大変さもあると思いますが、面白さにも満ちているのでは…と思います。どうぞ子どもたちにとっても先生たちにとっても、いい時間が積み重ねられていく日々であることを願わずにはいられません。

右往左往の体で戦火が消えません。世界はいったいどうなっていくのか…。不安がつのります。
メディアであまり報道されていないようですが、日本でも国会前などで、反戦や改憲反対デモが広がっていること心強く思います。できたら私もペンライトを持って参加したいです
アメリカでは800万人規模のデモとか…。
ニューヨークのセントラルパークのNO KINGsデモで「GRANDPARENTS Fight Back! For the sake of GRANDCHILDRENS」と書かれたボードを掲げている年配の女性がいました。「祖父母よ、孫のために闘おう!」でしょうか…。
心、ふるえます。そうなのです。戦争反対、孫たちのために。そこにつきます。たとえ小さくても個人の思いが世界中に広がっていきますように…。


ベランダの鉢植えですが、
リンゴの花が咲き始めました。
愛らしいこと。



2026.3.24
今日は終業式なのですね。ジオジオの前を通る学校帰りの子どもたちは、いつもより足取りも軽く、笑顔です。
明日からは春休み。朝寝坊もできます。夜更かしもできます。いいなあ~。(私は毎日、朝寝坊で夜更かしですが…)宿題もない!ですね。    
新学期までの2週間、思う存分、楽しい時間を過ごしてください。

竹下文子さん。続いて、山中恒さんが亡くなられました。
たくさんの作品にジオジオも助けられてきました。ありがとうございました。これからも、作品を大切にさせていただきます。
ご冥福を心よりお祈りします。

大国の暴走により始まった突然の戦争。続く破壊と殺戮。
戦争への協力を求められたスペインの首相が "戦争 NO"を表明し、協力を拒否しました。人間として政治家として当然だと思います。

憲法9条で永遠に戦争を放棄する と定めた我が国も当然、揺るぐことなく"戦争 NO"です。
「世界に平和と繁栄をもたらすことができるのは、ドナルドだけ」(なんで、ドナルド?)その発言には嫌悪感をもって驚き、失望します。
法が許せば戦争協力する?「NO!!」です。 その意思表示と即刻の戦争締結をぜひ!ドナルドに!と願います。
殺してもいい命なんてない。殺されてもいい命なんてない。


ユスラウメ(山桜桃梅)が
ほころび始めました。



2026.3.16
今年は花粉症がひどいようですね。
お大事に…と言う他ないのですが、かつてひどい花粉症から薬に頼ることなく抜け出せた私は、その方法を言いたくてうずうず…。いや私だけに効果があったのかも…ともんもん…。
でも確かに、ひどい花粉症から解放されて20年以上にはなるのです。
だまされたと思ってやってみる気がある方にはいつでもお教えします。みなさん、笑いますが…。
効果がでるまでは一年以上かかりますが、お金はまったくかかりません。

東日本大震災、そして福島第一原発の事故から15年が経ちました。
もう…。まだ…。に被害にあわれた方の気持ちが重く込められているように思います。
それにしても、たった15年で、我が国が原発の再稼働に舵を向けて進むこと、信じられない思いです。
山積する問題の何がどう解決したというのか…。全く見えないままの原発回帰。こに未来はあるのか…問いたいです。子どもたちの未来です。

今月のブックランドを更新しています。 よろしかったらお目通しいただければ嬉しく思います。


紀伊田辺 扇ヶ浜
娘たちとお墓参りに行ってきました。



2026.3.9
ざわつく気持ちを止められないままに、日が過ぎていきます。
暴徒と化した権力者の欲望と思惑で、罪もない人々が、いたいけな子どもたちが殺されていきます。容赦なく日々の暮らしが、未来が破壊されていきます。   
いったい私たち人間は、どこへ向かおうとしているのでしょうか…。お互いを殺し合い、自ら滅亡への道を歩もうとしているのでしょうか…

どうぞ我が国が、よもや、このばかげた殺戮の後押しなどしないように、切に切に望みます。

今月の発送が終わりました。お手元に届いている頃かと思います。
今年も、ブッククラブのたくさんの子どもたちが卒業していきます。卒園していきます。新しい一歩への期待の春です。
ただただ、平和への時代を祈りながらの発送作業でした。


イラン映画「友だちのうちはどこ?」
心が浄化されていくような映画です。
心に残り続けています。



2026.2.28
2月も終わりますね。気まぐれにいつのまにか春、そんな気持ちがします。
ともあれ、3月のブッククラブの発送に向けて、準備の日々です。
訪ねてくださるお客さまとのおしゃべりなど楽しみつつ、ゆるく(!)頑張っています。来週末には発送のつもり…でいます。

3月のブックランドでも紹介しますが、上野瞭さんの「ちょんまげ手まり歌」が文庫本として復刊しました。→

私にとっては、子どもの本の世界の入り口にいてくださった大切な作家の方です。亡くなられて24年…。もう…。でも今なお大きい存在感をいつも感じています。   
闇を描く作家とも言われていましたが、どの作品も、心に"ぞわっ"と届く魅力的な面白さです。そして"今、現在"にも響く、響きすぎる物語です。
本の分厚さにちょっとひるむ(笑)長編が多いのですが、読みだしたら止まりません。
他の絶版になっている作品も、ぜひ!復刊につながること願っています。

ところで、最近、よく首相が口にする「国民会議」って なんなのでしょうか…。
誰によって構成され、どういう機関でどういう力を持つものなのか…。
今まで、ありましたっけ?国民会議って? 「国民会議に諮る」「国民会議で審議」ちょっと怖いのですが…。


「ちょんまげ手まり歌」
上野 瞭
900円+税



2026.2.15
なんだか急に張りつめていた空気が緩みました。えっ春が…。いやいや、まだまだ…など思いつつ、でも少しづつ、三寒四温の日々になりますね。

選挙騒動もひと段落でしょうか?
蓋を開けてみると、国民の一票が反映されにくい選挙制度によって、実際の得票率とは遠く、過半数を超える与党議員が国会を占めるという結果となりました。 さてさて数の論理が、私たちのこれからの暮らしをどうしていこうとしているのか…怖さがつのります。
子どもたちが、戦争や核兵器、原発、貧困などの恐怖のない未来になることを祈るばかりです。

今月発売の「月刊たくさんのふしぎ」の3月号は、金井真紀さんによる「世界でくらすクルドの人たち」です。
いろんな国を旅し、たくさんの本を書き、難民や移民の人たちと共に、の活動もしている金井真紀さん、そのイラストも文章も大好きです。ブッククラブの配本にも使わせていただいています。

国をもたないクルドの人たちは世界中のいろんな国で、マイノリティとして暮らしています。もちろん日本でも。
日本の一年の始まりは元旦、1月1日ですが、クルドの人たちにとっては春分の日にあたります。クルド語でネウロズ(新しい日)。
世界中のクルドの人たちのネウロズのお祝いや暮らし、文化を紹介しています。とても豊かで楽しそう、衣装もすてきです。

日本にいろんな国の人たちがいて、ちがう文化の人たちが暮らし、それにふれることができること、私は大好きです。ワクワクします。
いろんな事情で外国から日本に来た人たちが、日本に来てよかった、日本はいい国だ、と思ってほしいと心から思います。

今月のブックランドを更新しています。 拙い文章ですが、よろしかったらお目通しいただければ嬉しく思います。


「月刊 たくさんのふしぎ」2026年3月号
「世界でくらすクルドの人たち」
金井真紀 文・絵



2026.2.7
昨日、今日とブッククラブの発送作業でした。まもなくお手元に届くことと思います。
配本にもいつも、みなさまのご成長を、嬉しく感じさせていただいています。今月も楽しんでいただけますように…。

先日、もう長くおつきあいをいただいているブックラブのszkさんがお訪ねくださいました。双子の男の子のお母さんです。確か、6歳の時から配本させていただいて、今年、お二人は、成人式を迎えられました。
いろんな人に支えられて20歳を迎えることができたことを感謝して、ご挨拶にまわられているということでした。

「えっ!その中にジオジオも入れていただいているのですか?」と思わず、胸を熱くしました。泣けました。いただいたクッキーにメッセージとお二人のお写真が添えられていました。ご家族で祝う、温かいとてもすてきな成人式です。
小学生の頃は、時々、お店にも来てくれていたのですが、長くお会いしないうちに、今やお二人とも大学生、すっかり大人になりました。
岡田淳さんや斉藤洋さんの本を通って成長されました。 今も毎月、本をお届けして、おつきあいが続いています。
お礼を言わなくていけないのはジオジオのほうですね。ほんとに幸せな本屋です。ずーっと温かい気持ちが続いています。ありがとうございました。

明日は衆議院選の投票日。心ざわつく選挙期間でした。
ただただ日本の今を"新しい戦前"にしてはなるものか…。若者を、子どもたちを戦争に巻き込んではなるものか…。 怖さとともに、その思いを強くしています。賢明な選択をしたいと思います。


かっこいい若者になりましたー。
写真、後ろ姿ですが(笑)
とても嬉しかったです。



2026.1.27
一昨日の日曜日は、臨時でお休みをいただいて、大阪で開催された「お父さんに役立つ育児フェス」というイベントに参加させていただきました。
救命医療に携わるお医者さんの講演や食や子育ての相談室などなど、楽しい、そしてためになる有意義なイベントでした。
講演中の赤ちゃんの泣き声、お父さん、お母さんのあやす姿も含めて、なごやかな雰囲気がとても温かくて嬉しくなりました。そして転落など頭の怪我への対処などなど、そうなんだ~と私も勉強になりました。
看護学科のある大学の主催です。お子さまと一緒のご家族以外にも、医療関係の方々、子どもに関わる方たち、また学生さんたちの参加も多く、いろいろと刺激をいただき、新しい出会いもあって、いい時間を過ごさせていただきました。

絵本をランダムに50冊ほど、持って行って紹介しながら楽しんでいただきましたが、お役にたてたでしょうか…。
久々に小さなあかちゃんにもたくさんお会いできて、幸せでした。ほんとに可愛い!!
何より学生さんたちの様子がきびきびとしっかりされていて頼もしく、またにこやかで優しく、あ~いい看護師さんになっていくのだろうなあ…としみじみおばあちゃん目線です。笑

たまには外で出て、こういう出会いや刺激を受けるのもいいなあ…と。
お声をかけてくださったueym先生の温かいお気遣いに感謝しています。ありがとうございました。とても充実した楽しい一日でした。
娘にも手伝ってもらいました。ありがとう~。ストーリーとやらも(?)あげてもらいました。


準備中です。
「すしん!」大受け、関西やなあ~。



2026.1.23
ブッククラブのみなさまからのメールや振込用紙に書いてくださったお便りを楽しませていただいています。
あらためて今年もおつきあいいただけること感謝しながらです。
何より、受験生、寒い日々です。体調に気を付けて、温かくして、もうひとがんばりです。ジオジオから合格念力とエールを送っています。
はや選書会のご連絡もいただいて、今年もがんばらなあかんなあ、と自分にも…です。(笑)

すみません。勝手ながら 1月25日 日曜日 休ませていただきます。月曜日 26日からは通常通りになります。

元首相を銃撃し、殺人の罪を問われている山上徹也容疑者に奈良地裁が下した判決は無期懲役。
「不遇な生い立ちは犯行に大きく影響しておらず、酌むべき余地も大きくない」と検察側の求刑通りの判決でした。やりきれない思いがしています。
元首相も含め、政治の中枢にいた与党議員が深く関与する宗教団体に、家庭を崩壊させられ、悲惨な環境のもとで育った被告に大きく影響していないはずがない…。 この事件であきらかにされてきた今もなお苦しんでいる宗教2世の人たちは、この判決をどう聞いたでしょうか…。
弁護側は控訴して、もっともっと深く法廷で審議を尽くしていってほしいと思います。なぜ、彼が犯罪にいたったか…。
元首相が、また多くの政治家が関わってきた宗教団体が犯し続けてきた罪を法の力で明らかにした上での判決であるべきだと思います。宗教団体への解散命令の判断の行方。今なお国会に居る関りを問われている政治家たち。これで、うやむやにしてしまわれることだけはないように願って止みません。


北海道にいる孫より
続いているのはキツネの足跡…?!



2026.1.18
先日の島根県が震源地の地震は、ここ加古川でも揺れました。
10秒~15秒ほどに感じたのですが、その後にドーンと大きな揺れがきた31年前を思い出して、思わず祈りました。。
昨日、4歳の子どもさんと一緒に神戸から来てくださったまだお若いお母さんと震災の話になり「私は震災の年に生まれました」とおっしゃっていました。当時、大学生だった息子や娘が50代になっています。31年が経ったのですね。未来を絶たれた人たちの31年の無念を思います。

この31年の間に、度々の歴史に残る大地震がありました。これからも地震とともにの覚悟が必要な日本です。 教訓を生かし、国の政策として、なすべき限りのことを備えてほしいと思います。先ずは人命を守る国であってほしいし、それを見届けたいです。

で、なぜ今、解散、総選挙なのでしょうか…。700億円を超えるという選挙にかかる税金にも驚きます。山積された問題の議論もつくされないまま、こういう暴挙が許される国なのでしょうか…。 国会の中の足し算や引き算の駆け引き…そこに人命や暮らしを守るための目的などあるのでしょうか…。
新しい総理?新しい政権?あまりにも淋しい気持ちがしてなりません。

今年最初のブックランドを更新しています。拙い文章ですが、今年もよろしくお願いします。
昨日、今日と共通テストです。未来を背負う若者たちにエール!


「中村 哲 対談集 人・水・命」

1700円+税
ジオジオに置いています。



2026.1.10
今頃になってしまいました。明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いします。

ブッククラブの発送が終わりました。お手元に届く頃だと思います。やはり、遅くなりました。ごめんなさい。
こんなジオジオですが、今年も仲良くおつきあいいただきましたら、嬉しいです。

今年も、また食べすぎを反省しながら食べたお正月でした。
2日は娘と孫のrihoと加古川市の日岡神社に初詣に行きました。受験を控えている孫もいますので、合格祈願!!
そして、加古川に住んで50年近くになるというのに初めて日岡山の展望台に登り、加古川の町を一望してきました。気持ちよかった~。50年、私たちをこの地に受け入れてくれたことを感謝です。

ひおか という地名の漢字表記は2つあって「日岡」と「氷丘」なんだか意味が正反対なのに…と不思議でした。どちらも由緒がある漢字表記で「氷丘」は古事記から「日岡」は奈良時代から…と、ネットで知りました。
でも、昔の人は不思議に思わなかったのかなあ…。一種、ユーモアでしょうか…だったらおもしろくて嬉しい気も…(笑)
ちなみに学校名は氷丘小学校、氷丘中学校です。

なんだか、世界は平和が遠のきそうで、ますます不安が募る年明けとなりました。
暴君ともいえる権力者が、高齢者…なのが唯一の救い?? 元気そうやけど…。すみません。新年早々不謹慎で…。
どうぞ 世界が、平和に向かう年になりますように…心から。


加古川 日岡山展望台より。





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