ビアマグ。

作成:
 2005年6月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Porcelain Clear, Margie's Oil Spot 中は釉薬なしの焼き締め状態。

 チューリップの花を、白のSlipで書いてみたけど、仕上がりはまだら。もっと思いっきり濃くないと、だめなのね。
 ちなみに、ビールを注いだ時の泡立ちは最高〜(笑)。

水差し。

作成:
 2005年5月
粘土: ピンク土(Los Altos)
釉薬: Kim's Shino

 くに子さんからの頂き物。大きい!きれい!素敵!
 私があまりにも「うわ〜いいですね♪」を連発したのと、自分で作ったらたいしたのが出来なかった↓ために、くに子さんが哀れに思って(笑)私に譲ってくれました。でもホント素敵なのよ☆

花小鉢。

作成:
 2005年5月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Tin mamo

 この釉薬を使ったのは初めて。つや消しの茶色、と言う感じ。
 素焼きの段階まで、どーでもいい小鉢だったけど、仕上がったのを見ると、意外によかった(*^_^*)。釉薬の魔法〜

花小鉢。

作成:
 2005年5月
粘土: 白(Porcelain)
釉薬: 左:Pocelain Clear 右:Autumn leaf

 もっと花っぽくしたかったんだけど・・。切れ込みだけじゃイマイチ。TOMに、「灰皿にぴったり」とか言われてしまった・・。ひどい(T_T)
 でも、色と大きさは理想的。釉薬の差は、写真じゃほとんど分からないけど、Porcelain Clearの方が、ややグレーで、Autumn leafの方が、ややグリーンがかっている。

皿。

作成:
 2005年4月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Margi's Oil Spot, Ohata Kaki

 Tomの、初ろくろ作品。何が腹が立つって、ちょっとやり方を教えただけで、自力でここまで作れるって事。
 とっても薄く出来て、釉薬がまた、綺麗な色に出てるんだなあ。
 悔しい〜〜〜。

焼酎碗。

作成:
 2005年4月
粘土: 白(詳細不明)
釉薬: Metal Black

 Tomの記念すべき第1作。私がコツを伝授したため、私の手びねり第1作より全然まとも。
 ただ、Metal Blackの輝きが少々鈍いのが残念。

皿。

作成:
 2005年3月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Metal Black, Ohata Kaki

 下の皿と同じ手法で作った皿。これはTomが釉薬かけた。
 筆で塗ったためか、少々むらが目立つ。



作成:
 2005年3月
粘土: 赤(Amador) Bacon
釉薬: Porcelain Clear

 TVでやっていたのを真似して作ってみた小皿。ちょっと切り込み入れて、重ねただけのように見えたけど、やっぱりTVには映さなかったテクニックがあるみたい。
 縁が落ちちゃうし、切り込みの所は離れちゃうし・・・。
 ちなみにBaconはHB3さん作。

水差し

作成:
 2005年2月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Margie's Oil Spot

 くに子さんの真似っこで作った、水差し。でも小さい・・。爪楊枝立てぐらい。



作成:
 2005年2月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Porcelain Clear, Ohata Kaki

 下の湯呑みや片口とお揃い柄にしようとしたのに、Porcelain Clearの配合が変わっていて、は虫類系の小汚いグレーに・・・。
 ちなみに、下の壺と合わせて、「目標はハクション大魔王の壺」の頃。



作成:
 2005年2月
粘土: 赤(Amador)
釉薬: Margie's Oil Spot

 梅干し入れぐらいにしかならないかな・・。

片口

作成:
 2005年2月
粘土: 赤(Amador)
釉薬:
 Porcelain Clear, Ohata Kaki

 下の湯呑みとお揃い柄。花瓶を作ろう(←今の目標)と粘土を高く引き上げるのに挑戦していて、よれた所をカットしているうちに、やがておちょこの大きさに(笑)。大きい物って難しい・・・。

湯呑み

作成:
 2005年2月
粘土: 赤(Amador)
釉薬:
 Porcelain Clear, Ohata Kaki

 最初にろくろを回した時と、最終焼き上がってきた時の大きさって、かなり違う・・。花瓶かなあ、と思っていた大きさが、出来上がりは湯呑みにぴったりに。

茶碗?小鉢?

作成:
 2005年1月
粘土: 赤(Amador)
釉薬:
 Porcelain Clear 

 こちらも、Under Graze Pencil使用。星模様。

茶碗?

作成:
 2005年1月
粘土: 赤(Amador)
釉薬:
 Porcelain Clear 

 Under Graze Pencilで、釉薬の下に羽模様を描いてみた。でも、縁が低くてあんまり見えない・・。

皿。

作成:
 2005年1月
粘土: 赤(Amador)+bacon
釉薬:
 Porcelain Clear、Margie's Oil Spot

 怒濤のBacon3作品。同じClearでも、発色が大分違う。
 私とトムはこっちの方が形が好みなんだけど、HB3さんは下の皿の方がいいんだって。むむぅ。


皿。

作成:
 2005年1月
粘土: 赤(Amador)+bacon
釉薬:
 TLC Clear

 これも下の花瓶と一緒に作った物。この頃、日本から有名な陶芸家がやってきて(名前忘れた(^_^;))、陶芸教室でデモンストレーションをしてくれたそう。
 その時の教えで、皿の縁を押し縮めれば、支えがなくても下がってこない、というのがあって、それを実践したもの。


花瓶

作成:
 2005年1月
粘土: 白+bacon
釉薬:
 Porcelain Clear

 すごいでしょう。立派でしょう。HB3さん家にあった花瓶がとっても素敵で、作り方を教わりながら作った物。
 一応壁に掛けられるように上に穴が開いているけど、かなり重いので無理かも。
 ちなみにBaconもHB3さん作(笑)。


ぐい飲み。

作成:
 2004年12月
粘土: 白
釉薬:
 T’sGreen

ぐい飲みばっかり作ってどうする(笑)それも釉薬T'sgreenばっかり。
これは、底の高台を削りすぎて穴が開いたのを、上から別の粘土で埋めたため、もうボロボロ。水が漏りそう。陶芸教室に寄付(笑)


湯呑み。

作成:
 2004年12月
粘土: 白
釉薬:
 T’sGreen

 そろいの湯呑みだったんだけど、片方が作成中にへこんだので、HB3さんのすすめで形を変えてみた。左の、ちょんとついているのは、slipのターコイズブルー。


小鉢。

作成:
 2004年12月
粘土: 白
釉薬:
 全体に、おそらくMargie's oil spot。縁にT'sgreen。

 お茶碗になるかな?というぐらいの大きさに作ったつもりだったのに、焼き縮んで、せいぜい醤油皿といったところ。しかも釉薬が妙な具合に流れてしまって、所々地肌が出てしまっている・・。


皿。

作成: 2004年12月
粘土: 白
釉薬: Z4Green、Ox-red

 Z4greenの調子が悪くて、ほぼ白。そしてまだら。
HB3さんのまねをして、下に濃いめの布を引いてみたけど、それでごまかせるってもんでもなかった・・。


菓子器。

作成:
 2004年12月
粘土: 赤
釉薬:
 T’sGreen、TLC Clear

竹下さんに作ってもらったもの。この域に達するには、まだ修行が足りないなあ。


マグカップ。4"×4"×5"
板作り。

作成:
 2004年1月の終わり。
粘土: 白
釉薬:
 Z-4Green
 模様はYoung White

釉薬が薄かったので、緑はほとんど茶色に出た。


厚手の皿。5"×5"
見た人みんなが、「漬け物入れるのにぴったり」と言った・・・。すごく分厚くて重い。

作成:
 2004年4月ぐらい。
粘土: 赤(Amador)
釉薬:
 Oxなんとかとyoung whiteの上から、Z-4_Blueを垂らした。


あえて言うなら、ぐい飲み。
3"×3"×3"

作成:
 2004年3月ぐらい。
粘土: 白。
釉薬: purple でも、下のLavenderとほぼ同じ色に見える・・・。




厚手の皿。5"×5"
記念すべき1作目。

作成:
 2004年1月の終わり。
粘土: 黒。
釉薬:
 メタルブラック、T's Green

HB3さんに、センスがあるとほめられた☆


すごい色だ・・・。もちろん手びねり。5"×5"×3"

作成: 2004年1月の終わり
粘土: 白
釉薬:
 Lavender。下に酸化鉄で絵を描いたけど、釉薬が濃くて、消えた。
 陶芸教室に寄付。


初ろくろ作品。はるみ大先生のご指導のもと・・・(笑)。5"×5"×3"

作成: 2004年2月の半ば
粘土: 白
釉薬:
 下地にZ4-green。薄い所は茶色にでた。上から垂らしてあるのがT's green。薄い所は白っぽく、濃い所は緑にでた。