| 和名:ヨモギ キク科 多年草 沖縄方言:フーチバー 原産地:国内自生 利用部分:葉、根 成分:シネオール、 アルファ・ツヨン、 セスキテルペン 効用:腰痛、神経痛、 解熱、冷え症、 あせも、 お灸 の原料、食用 春先に若芽をつんで 草餅に利用します。 葉の裏面に密生 して いる白い毛だけを採取 してモグサの材料にし ます。 |
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| <<前の頁に戻る | 6〜7月頃の根と葉を採取し、日干しして用いる。 沖縄では薬用の他に、野菜の一つとして料理に使われる。特に香の強いヤギ料理などに薬味として使われる。 |
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